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     このページでは、ふるさと耕野の四季折々の様子を写真集でお届けします。
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情報No.T-1 写真 『明神社例祭』

春4月15日は明神様の例祭、桜も咲いて心も朗らか。夏の例祭は旧暦6月15日(新暦の7月末)地域の夏祭りが花を添える。
               
    
『たけのこ』

耕野のころ柿と並ぶ特産品の一つ、たけのこ。たけのこ狩りツアーも毎年開催されるようになり、知名度もアップしてきた。旬のたけのこは、生で食べてもとても美味しいものだ。
               
    
『がったり』

平成16年、芦沢地区に昔懐かしい「がったり」が復元された。沢水の落差を利用したもので、実際に精米も出来る。
               

    
『ツバメの営巣』

初夏の訪れと共に、毎年我家に巣を造って、ヒナをかえすツバメたち。今年も再来し、元気なヒナがかえり飛び立っていった。
               
    
『盆踊り』

行く夏を惜しみ、五穀豊穣を願って毎年8月15日頃に行われる。耕野地区内外の老若男女が集う一大イベントだ。                
    
『やまゆり』

町の花「やまゆり」、耕野地区でも至る所で見かける。我家の近くの山でも毎年清楚で可憐な花を咲かせる。
               

    
『とろけそうな干し柿』

晩秋、初冬の乾燥した風を受け、甘い、甘い干し柿(ころ柿)が出来あがっていく。
    
『紅葉』

耕野地区に余り高い山はないが、家々の周辺などにあるもみじの紅葉は見事なものだ。                
    
『ぴんとろ』

耕野地区では、熟した柿の実のことを「ぴんとろ」と言う。取り残されたぴんとろが晩秋の空を彩る。                

    
情報No.T-1 写真 『どんと祭』

本来は、1月14日の小正月の伝統行事。正月のしめ飾りを焼き払い、無病息災・五穀豊穣を祈念する。耕野地区では、以前は、各家で処分したり、近くの神社へ納めたりしていたが、何時の頃からか、各行政区の集会所近辺の空き地に会場を設け、御祈祷の上、どんと祭を行うようになった。地区住民の親睦交流の行事の役目も果たしている。
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